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笠松競馬場存続のお願い
「10月7日更新」
「GO!!笠松YoungJockey」http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=tad_sakaue
笠松競馬の若手、中堅を中心としたジョッキーたちが製作する、ファンとの交流サイトができました。
騎手たちも存続に向けてがんばってます。
応援してあげてください。
「9月26日更新」
愛馬会ブログのHPができました。http://aiba-kai.way-nifty.com/
愛馬会の活動を応援しましょう。
笠松競馬を未来へつなごう
http://www.uranus.dti.ne.jp/~amane-u/k-future/index.html
こちらで現状を知り、応援しましょう。
「9月23日更新」
笠松競馬廃止の件で役員会を開き、その話次第では、笠松競馬青年部としても何らかの行動を起こしたいと思っております。
その時は皆様の力を、おかしください!(笠松競馬青年部広報部長)
これは「頑張れ!笠松の馬」HP http://www.geocities.jp/winningpose/ を通じて寄せられた笠松競馬青年部からのメッセージです。
青年部も一生懸命です。みなさんのご協力お願いします。
「9月19日更新」
平成16年9月13日、第2回の笠松競馬経営問題検討委員会において廃場やむなしとの中間提言がなされ新聞等で大きく取り上げられているところでありますが、私たち、笠松競馬関係者は、現在の笠松競馬場のありかたを見直し、存続に向けて懸命に努力しております。
かつては240億円余近くを県、市、町などに納付し、貢献してまいりました。
笠松競馬場という所は、「不思議な国、笠松」と言われるほど、全国区の名馬を出現させています。
オグリキャップをはじめ、ライデンリーダー、ルイボスゴールド、オグリローマン、レジェンドハンター、フジノテンビー、今に至っては、ミツアキサイレンス、ミツアキタービンなど、数々の有名な馬が活躍しています。
名馬の活躍は、岐阜県はもとより全国にも多大なる経済効果をもたらし、さらに岐阜県の名を全国に知らしめたものと思っています。
笠松競馬場は、単なるギャンブル施設ではなく、身近な動物とのふれあいの場、やすらぎの場、憩いの場として県民の貴重な財産であると考え、新潟競馬場や上山競馬場の様に、廃場となることなく存続し発展することを切に願い、関係者一丸となって
取り組んでいく所存です。
もし、競馬を廃止するとなると、200億とも300億とも整理にかかるとも聞きますがそんな大金が必要なら、たとえその三分の一でも経費をかけて設備投資をしていただいて、
競馬場だけでなく周辺地域の活性化をはかり、一般住民も利用できる施設づくりを検討していただきたいと思いますので、なにとぞご支援のほどよろしくお願い申し上げます。
これは、笠松競馬関係者の家族などで構成されている「愛馬会」の方々からのメッセージです。
笠松競馬存続を願う署名用紙に書かれています。
今、「愛馬会」の方を中心に笠松競馬存続を願う署名運動が笠松競馬場入り口で行われてます。
9月16・18日の中日スポーツでも取り上げられました。
当店も協力させていただいています。
その他http://rigamentito.fc2web.com/のHPでも受け付けていますので、ぜひご覧下さい。
そして、ご協力よろしくお願いします。